反捕鯨活動家「税金泥棒」の解析 - エルザ自然保護の会とグリーンピース

20日、税金泥棒 を名乗る人物から多数アクセスを受けたため、この人物の支持団体について公表する。

私が解析を進めていたのは、THE COVE の制作に深く関わった エルザ自然保護の会 と、調査捕鯨を批判する グリーンピース の関連である。方針が違う両団体の主張を 税金泥棒 を名乗る人物が投稿し続けていたからだ。1990年代初頭、エルザ自然保護の会当時の会長である藤原英司とグリーンピースの捕鯨担当らが有志40名ほどを募り、ある出版社を基盤に活動を始めたのが発端であったことが判明している。

18日、エルザ自然保護の会が日本外国特派員協会を利用しイルカ漁の批判を行ったようだ。

 またしても外国特派員協会、である。

先日同協会を利用した自称リック・オバリーRechard Barry O'Feldman はエルザらを通じて日本に招かれた俳優であることも判明している。現在、イルカの保護活動とは程遠い O'Feldman の経歴について精査中である。

税金泥棒 を名乗る人物に対しては数年前に 貴重なサンプル であると警告していたが、その意味を理解できていなかったようだ。

バンドウイルカとハナゴンドウの頭骨

この 税金泥棒 を名乗る人物が支持する政策研究者についても疑わしい点が出てきた。
これらの主張についても生物と経済の観点より精査する。

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