No Sea sheperd and No Dollar Fin warriors

It's now time to end the "EGO warrior" and the "Dollar Fin warrior" so that the world may advance in the 21st century.

SEA NO EVIL

キャプテン・ポテトヘッド・ポール・ワトソンのつぶやきをそのまま返す。「クジラやイルカやサメのために戦う」というヒッピーどもはもううんざりだ。連中はたいした働きもしないくせに貪欲なまでに報酬を求めている。

2009年1月22日、タスマニアの北西の海岸で50頭ほどのマッコウクジラが座礁したとき、シーシェパード - エゴ戦士どもはすでに標本の採取などを行っていた研究者らの制止を押し切って現場に入ってきたばかりでなく、彼らをクジラを切り刻む野蛮な人間と公言した。
マッコウクジラを救助しようとしたとほざくシーシェパードのページ
http://www.seashepherd.org/news-and-media/editorial-090223-1.html
以下はそれを痛烈に批判したSHARK DIVER (サメのダイビングツアー関連の団体)のブログ
http://sharkdivers.blogspot.com/2009/03/sea-shepherd-faked-whale-media-asking.html

ヨウスコウカワイルカが滅ぼうとしているとき、それを防ごうと中国と協力して尽力したのは日本の遠洋水産研究所と江ノ島水族館だ。2003年のことだ。そのとき、ヒッピー集団のシーシェパードとリック・オバリーをはじめとするイルカ戦士どもは日本でなにをしていた?THE COVE の撮影に必死すぎてそんなことはどうでもよかったか?水族館からすべてのイルカを解放するだと?イルカを保護するための貴重なデータやノウハウが失われても良いと?

台湾マフィアがフカヒレを不法に取引していると騒いだロブ・スチュワートはなにをした?ヒッピー集団のシーシェパードと行動して病気になってベッドの上で寝ていただけだろう?延縄が禁止されてどうなると思う?網の漁に移行した漁師たちはより多くのサメを混獲しなければならなくなったかもしれないのに?

このような連中が支持され、メディアで世界中に虚言をばら撒いている。それどころか、正しい保全活動すら阻害している。このような連中がのさばっている今、世界のどの国も21世紀にふさわしくない。

世界が21世紀を進むために、今こそ「エゴ戦士」と「$フィン(フカヒレ)戦士」を終わらせるときだ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

D'z

Author:D'z
D'z(ダイズ、ディズとでも)
危険なこと、汚れることが大好き
サメ野朗。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード